雑記

2022年1月2日 ドラグナーの立体物について語る/前日比-1.1㎏

Pocket

きっと食事の内のウンコにならない分が脂肪として蓄積されるのでしょう。

籠城2日目

別に外に出る事を拒絶しているワケでは無いのですが、特に用事も無いので大晦日の夜から一歩も外に出ていません。

そういや「はじめの一歩」って今どうなってるんですかね。

こう言ってはアレですけど、某ドラゴンボールが可愛く見える程度にはクソな引き伸ばしですね。

主人公が引退する辺りまでは我慢していましたが、もうどうでも良いです。

いっそのことトレーニング中の不慮の事故で異世界に転生したらみんな幸せになれるんじゃない?

※最近の事情は知らないので、既に現役復帰していたり異世界転生していたらすいません。

因みに川崎競馬のライブ中継で外界が滅亡していない事は把握しております。

明日は洗濯してベランダまでは出たいですね。

お酒と食料は明日一日くらいは持ちます。

↑→↑

年末に食べなかった方のカップ蕎麦をいただきました。

そして数日前からテーブル上に置いてあるロボットがエントリーグレードRX-78-2では無くなっている事にお気づきでしょうか?

エントリーグレードでザクIIが出るようならそのまま飾っておいて一緒に並べたかったのですが、ストライク、νと来るようでは望み薄ですね。

構造的に難しいのかな?

ですが、ストライカーパックの無いストライクやフィンファンネルの無いνガンダムってどうなの?って思うんですよね。

しかもHGの装備が流用できるって言われましても…。

夢色チェイサー

それでロボット魂のドラグナー1カスタムの封印を解放しました。

年末に実家から持ってきましたよ。

因みにこれは現在価格8,000円を超えているみたいですが、僕は7年前に5,500円くらい、たぶん定価?で購入していました。

この時って一時的にドラグナーの立体化が流行ったんですよね。

プラモデルの方は放置されていましたが…。

現在、35年前の当時たぶん1,000円くらいだったバンダイのプラモデルの「ドラグナー1カスタム」に5,000円を超える値札が付いていますが、これはマジで素人にはオススメできません。

フタを開けてビックリの成型色は白一色(だったかな?)、脚のラインはシールが付属していたかいなかったか記憶は定かではありませんが、当時中学生だった僕はガンダムカラーで筆塗りした記憶があります。

そして1/100スケールの「ドラグナー1カスタム」、これは当時としては結構良い出来、既に組みあがっていた内部フレームに装甲を装着していくと言うマスターグレードを先取りしたようなモデルでしたね。

でも脚のラインは筆塗りした記憶があるような…?

まぁそれは置いておいて。

最近になってやっとプレミアムバンダイから新規造形のドラグナー1リフター付きが発売されますが、既に今更予約したところで今年の9月発送…。

どうせ高額転売されるんでしょ?って言うかお前等ドラグナーなんて知らないだろ?放っておいてくれよもう…。

言うても僕も「リフター付き」にはあまり興味無いかな。

ケーン、どうにかしろ

しかもD-1以外は旧キットを再販って、流石に厳しいでしょ…。

まぁ僕もドラグナーの何が好きかって聞かれたら

  • D-1カスタム
  • ギガノスの蒼い鷹
  • 夢色チェイサー

ストーリーは正直あんまし覚えてないかな…。

しかしメカデザインは僕の中で無差別級でランキングするとしたら、ナンバーワンはコイツか「ラビドリードッグ」かってくらい最高にカッコイイです。

あぁ、「ビルバイン」も捨てがたい…。

勿論異論は認めます。

話を戻しますが、僕も語るほど立体物を買ったわけでは無いですけどね。

当時、「魂spec」は見逃し三振、D-2やD-3はスルー。

スタークダインとファルゲンは買っておいても良かったかな…。

その頃の僕は「完成品は甘え」とか言う謎の思想でガンプラ組みまくってましたからね…。

まぁ正直なところ、価格と出来栄えのバランスはこの「ROBOT魂D-1カスタム」が一番良かったんじゃないですかね。

やはりドラグナーはバリってないとね。

未開封だったので売る事も考えたけど、やっぱ開封して良かった。

本当にカッコイイわー。

しかしMGダブルゼータVer.Kaの初回生産分は売っても良いかな…。

もうねMG組む気力が…、しかも大型キットだし…。

今思うとジュドーとケーンってキャラ被ってますね…。

僕の独り言

  • 正月から何を語っているんだか…。
  • 姫初めは日曜日かなー、金杯次第かなー。
  • 遅くとも明後日までにはお外に出ましょうねー。

ではまた明日(^_-)-☆

ABOUT ME
まんだ
風俗客が嬢をハズレだと思う時、風俗嬢もまた客をハズレだと思っているのだ。 まんだ